ほうれん草
ほうれん草の英訳はポパイだと思ってました。でも一応確認とエキサイト翻訳掛けてみるとスピナッチと読むのでしょうか?
学がないのね初耳です。綴りは一番上のwebアドレスに表示されてます。
ちなみにポパイ(popeye)で和訳を掛けてみると「雲中」・・・何? ヤフー翻訳で再確認したら「見開いた目」とそれっぽい。
エキサイト壊れてないですか?何故・・・ポパイ=雲中
さてと本題です。
葉物は小松菜での虫食いで躊躇していましたが、ほうれん草の蒔き時も9月いっぱい。
コレを逃すと来年なので、9月中旬になっって夏虫落ち着いたら蒔こうと待機してました。
いよいよ・・・それでは後日に。
9/13
種袋裏書きの蒔きどきが9月迄、生育限界での蒔きになりました。上手く育つでしょうか。
夏虫健在ですので、小松菜で活躍した虫除けネットをかぶせました。
9/18
ネット越しに発芽を撮影
10/2
敗北宣言!
ほとんど消滅、成長止まり。たぶん土が酸性だからかなと感じてます。きゅうり栽培跡へ寒くなる前にと急いで植えたので・・・
11/3
かろうじて生き残った2本。
もう収支は出ないから、
2008年のほうれん草り栽培の収支 (種一袋210円/収穫0円)
原価率 = ∞ (完敗) 来年リベンジします。